楽しみな「向ヶ丘遊園」跡地計画

皆さま、おはようございます。インターネット写真販売のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

12月1日(土)の神奈川新聞に小田急電鉄の「向ヶ丘遊園」跡地計画についての記事がありました。「藤子・F・不二雄ミュージアム」「生田緑地ばら苑」「岡本太郎美術館」「日本民家園」「かわさき宙と緑の科学館」など、周辺施設を回遊するためのハブ機能を果たす公園や施設を開発することになったらしいとは聞いていたので、どんな計画になるのか楽しみにしていたのでした。

開発は「人と自然が回復しあう丘」をコンセプトに「温浴施設エリア」「商業施設エリア」「自然体験エリア」の3つのエリアに分かれています。2021年中に工事に着手し、2024年3月までの完成を目指すとのこと。

「ふぉとすてっぷ」の近所に、というか、私の生まれ育った地元に素敵な施設ができそうでとても嬉しいです。ネットで検索したらプレスリリースの記事を見つけたので、画像を拝借して紹介させていただきます。

3エリアに分けられた向ヶ丘遊園の跡地利用計画のゾーニング図
商業施設エリア(イメージ)
温浴施設エリア(イメージ)
自然体験エリア(イメージ)