2015 11月

ふぉとすてっぷ|社長のブログ

背伸びをする大切さ

皆さま、おはようございます。インターネット写真販売のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

私事で恐縮ですが、私は地元町会の和太鼓サークルに所属しています。そのような太鼓サークルが市内にいくつもあり、実は昨日、各チームにいる親父たちが集まってコンサートを開催しました。会場が座席数200名の小劇場だったので、無謀にも3時の部、6時の部の2回公演を行いました。結果として各ステージともチケットはほぼ完売し、400名の方々に観に来ていただきました。

話が出たのが1年前。お一人の方の呼びかけで初会合が開かれ、「まぁ、やってみましょう」と気楽にスタートした面もありましたが、いよいよ本番が近づくと「金返せ~」と言われない舞台にするために、皆、仕事の合間をぬって、一生懸命練習して昨日を迎えたのでした。来てくださったお客さまは家族の知り合いや所属する太鼓チームの方も多く、温かく見守ってくださって本当にありがたかったですが、親父たちが全力で頑張る姿から、きっと何かしらの前向きなエネルギーを届けられたのではないかと思っています。

前置きが長くなりましたが、今日書こうと思ったのは「背伸びをする大切さ」です。今の自分にはちょっと身に余る課題や目標を設定し、そこに向かって逃げずに取り組むことは、結果がどうであれ自分の成長をもたらすのではないかと思いました。「結果がどうであれ」というのはちょっと違うかもしれません。やっぱりある程度は満足感の得られる成果を上げないと、まったくダメだと疲れただけになってしまうでしょうか?。いずれにしても失敗したくないから頑張れるわけで、そういう意味では結果を恐れて事を起こさないよりは、「まず挑戦してみる」という姿勢が大切だと改めて実感した次第です。

現在、先日発表した新サービス「ふぉとすてっぷSelf」と、もう一つ新しい事業に取り組んでいます。もう一つの事業も早く発表できる段階になればいいですが、絶対に成功させるぞという強い気持ちで取り組みます。昨日の公演を終えて、また新たな勇気が湧いてきました。いよいよ12月を迎えます。2016年を飛躍の年にできるよう、2015年をしっかり締めくくりたいと思います。

一日の時間の使い方

皆さま、おはようございます。保育園、幼稚園写真のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

今週は月曜日がお休みだったので、あっという間に金曜日が来てしまったという感じがします。そしてもう月末で、いよいよ年の瀬も迫っています。

お陰さまで毎日とても忙しく仕事をさせていただいております。特にカメラマンやデザイナーは写真販売の準備に追われているため、配達や集金にはできるだけ私が出かけるように心がけています。昨日も早く会社に戻ってきて手がけている仕事を進めようと考えていましたが、そんな日に限って、突発のトラブルが起こるものです。昨日は、PCの電源を守っている「補助バッテリー」がピーピー鳴り出してしまいました。2年くらいで寿命になるようで、一度納めてもまた鳴り出すので、結局新しいバッテリーが届くまでの間は電源タップで乗り切るしかないということに。電源タップを買いに行ったり、1時間くらい大騒ぎしてしまいました。結局配達から会社に戻ったのは夕方になり、戻ってからはその間にいただいていたお客さまからのご連絡に対応していたので、抱えている仕事はほとんど進みませんでした。

「一日の時間の使い方」を今日は少し変更してみようと考えています。今日は朝から昨日できなかった仕事を集中して進め、適当なところで切り上げて配達、集金に出かけようという作戦です。午前中にどれくらい仕事が進むか、今日はそこにかけてみようと思います。今夜「今日はたくさん進んだぞ~」と満足して帰宅できるような一日にしたいと思います。

社員カメラマンの振替休日

皆さま、おはようございます。インターネット写真販売のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

10月は(土)(日)にたくさんの撮影があり、社員のカメラマンも撮影に出かけています。その場合は、その分の振替で平日に休むようにするのですが、写真の処理も大量にあるため、思うように振替休日が取れない状況になっていました。かなり休みが少ない社員もいるので、これは何とかしなければと反省しています。

今日、朝のミーティングの後に、社員カメラマンみんなでお互いの振替休日をどこでとるか話し合おうと思います。仕事は進めなければならないので、休みが重ならないように考えつつ、休む人のフォローができるようにお互いで考え合って、振替休日をとった日は仕事の心配をしないでゆっくり休めるような体制を作れたらと思います。

急に寒くなってきたので、疲れていると風邪もひきやすくなります。お互いに体調管理も気をつけながら、みんなで気持ちよく仕事を進めていきましょう。

 

楽天的?楽観的?それとも脳天気?

皆さま、おはようございます。保育園、幼稚園写真のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

私の性格は楽天的なほうだと思っています。楽観的(脳天気?)なのかもしれませんが、いつも「何とかなる」と自分に言い聞かせています。

それでも税理士さんと面談をすると、数字が明確になるので脳天気ではいられなくなります。昨日、税理士さんが来てくださり、現状の数字を出してくださったので、現実に引き戻されました。(笑) 本当に不思議なもので、その時は「なるほど~。頑張らないといけないな。」くらいに受け止めていると思うのですが、税理士さんと話した日は夜中に目が覚めます。今日も3時に目が覚め、その後6時まで少しはウトウトしたような気もしますが、仕事のことをいろいろ考えながら時間を過ごしました。布団の中で考えていたことは今もはっきりと記憶しているので、寝ながら考えるのはなかなか効果的かもしれませんね。

本当は脳天気ではありませんし、いろいろ真剣に考えています。ただ胃が痛くなるような考え方はしないで、発展するイメージをもって考えていこうと思っているだけです。今日は、主任の方たちが書いてきた「職業能力評価基準」をもとにして一つにまとめてあるので、もう一度主任会議を開いて、業務別に評価シートの項目を決めたいと思います。一つひとつのコツコツとした取り組みが会社の力になると信じて、丁寧に取り組んでいきたいと思います。

 

君たちに憎しみを与えない|仏ジャーナリストの投稿

皆さま、おはようございます。インターネット写真販売のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

この連休はいかがお過ごしでしたでしょうか。撮影も少なかったので、弊社スタッフはカメラマンも含めて全員3連休がとれました。ハードな日々が続いていたので、みんながリフレッシュして出勤してくれるといいなと思っております。私も22日の日曜日は会社に来ましたが、他の日はプライベートの用事がいろいろあり、慌ただしい連休を過ごしました。今日は10/24(土)、25(日)の運動会の写真の販売準備です。以前1ヵ月お待たせしている状況から抜け出せませんが、この運動会を終えて、ハロウィンの写真を販売しきれば、お待たせ期間を一気に縮めていけるようになると思います。

先日書いた「正の連鎖と負の連鎖」でパリでのテロについても触れました。「憎しみの連鎖」がよくないことはわかっていても、当事者にとっては憎しみの感情がわき上がるのは当然のことと思います。力で押さえつけることはできないと思いますが、欧米をはじめ日本もその方向でテロに向かっているようです。どうしたら「憎しみの連鎖」が断ち切れるのかわからないでいたところに、一つの新聞記事を見つけました。11/22(土)の東京新聞の記事ですが、パリのテロで妻を失ったフランスのジャーナリスト、アントワンヌ・レリスさんがファイスブックに投稿した文章です。私がどうこう解説することはできませんが、とても心に響いた内容だったので、紹介しておくことにします。

レリスさん投稿の全訳

「君たちに憎しみを与えない」

 金曜日の夜、君たちはかけがえのない人の命を奪い去った。私の最愛の妻、そして息子の母を。でも、私は君たちに憎しみを与えない。君たちが誰かも知らないし、知りたくもない。君たちは死んだ魂だ。君たちは神の名で無分別に殺りくを行った。もし、その神がわれわれ人間を自らの姿に似せてつくったのだとしたら、妻の体に撃ち込まれた一つ一つの弾丸が、神の心に撃ち込まれていることだろう。

 だから、私は決して、君たちに憎しみという贈り物を贈らない。君たちはそれを望むだろうが、怒りで応えることは、君たちと同じ無知に屈することになってしまう。君たちは、私が恐怖し、周囲の人を疑いのまなざしで見つめ、安全のために自由を犠牲にすることを望んだ。だが、君たちの負けだ。私はまだ、私のままだ。

 今朝、(亡きがらの)妻に対面した。幾晩も幾日も待ち続けた末に。彼女は金曜日の夜に会った時と変わらず美しく、そして、恋に落ちた12年以上前と同様に美しかった。もちろん、私は悲しみにうちひしがれている。だから、君たちのわずかな勝利を認めよう。でも、それは長くは続かない。彼女は、いつも私たちと一緒に歩む。そして、君たちが決して行き着くことができない天国の高みで、私たちは再び出会うだろう。

 私と息子は2人になった。でも私たちは世界のいかなる軍隊よりも強いんだ。私が君たちに費やす時間はもうない。昼寝から目覚めた(息子の)メルビルと会わなくてはならない。彼は毎日、おやつを食べ、私たちはいつものように遊ぶ。この幼い子の人生が幸せで、自由であることが君たちを辱めるだろう。君たちは彼の憎しみを受け取ることは決してないのだから。

 

責任ある思考

皆さま、おはようございます。保育園、幼稚園写真のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

昨日、新サービス「ふぉとすてっぷSelf」の使い勝手をテストしました。まだ途中で、今日も引き続き行いますが、早速いろいろな修正点が見つかりました。サイトの構築は私が行っておりますが、ホームページ制作は素人なので、作りながら新しい書き方を発見するとその方式を使いたくなるし、こんなページも必要だろうと、新しいページを増やしながら作ってきました。良かれと思ってページを加えたことで、お客さまから見ると、かえってわかりにくくなったりすることもよくあるもので、昨日のように、まっさらな気持ちでサイトを見てもらうと、気の利かないポイントがいくつか見つかります。

「複数の目でチェックする」これはホームページ作りに限らず、とても大切なことだと思います。ただ、ここで大事なのは「チェックする目の質」でしょう。よく原稿の校正作業などをするとき、目を通したら紙の端っこに自分の名前を書いて、次の人に回したりしませんか?自分のところに回ってきた原稿を見ると、すでに4人の名前が書いてある。自分は5人目です。「もう4人の人が目を通しているのだから、間違いはないだろう」と考えて斜め読みし、次の人に回す。次の人は「もう5人もチェックしているのだから・・・・」ということになります。

私は、社員が「どうしたらいいですか?」と聞きに来るときに「自分の考えを持ってきて欲しい」と思っています。数時間掛けてそのお客さまの仕事をしていた社員が私に聞きに来る。私は別の仕事をしているので、その時に急いで考える。そんな不公平な状況で私の判断が絶対正しいと思うなんてまったくナンセンスです。昨日、スタッフにこんな話をしました。「自分が何らかの判断をする時には、まずお客さまの利益を考える。次に弊社の利益を考える。そしてその間のもっとも絶妙のラインを狙いましょう。そしてその考えを持って相談に来てほしい。」そんな内容です。簡単ではありませんが、責任ある複数の人が考え、複数の目でチェックすれば、より最適な対応ができるはずです。

日々、写真の整理に追われ必死で頑張っている時期だから、多少のミスや気の利かない仕事も生まれがちです。でもそういうときだからこそ、一人ひとりの責任ある対応がますます大事になります。スタッフの皆さん、頑張りましょう。

ふぉとすてっぷSelf|まもなく始まる新サービスのご紹介

皆さま、おはようございます。インターネット写真販売のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

今日は、現在準備中の新しい写真販売サービスについてご紹介します。サービス名は「ふぉとすてっぷSelf」。ロゴは完成しています。

Self_logo_sumaho

サービスの内容を簡単にご説明すると、「Self」というように、お客さまご自身が販売したい写真をアップロードし、販売価格も決めて、関係者に写真を販売できるサービスです。プリントの卸値は固定ですから、販売価格の設定により販売還付金を得ることができます。ですから、従来の保育園、幼稚園以外にも、結婚式の二次会、同窓会などなど、参加者に撮影した写真を販売したいときにも利用できますし、プロのカメラマン、写真館の利用も可能です。

ふぉとすてっぷの写真販売サービスは、川崎市、横浜市、東京都を中心にして、弊社の近隣の地域で、丁寧なサービスを展開することを目指してきました。ですからデータのお預りから注文の回収、写真のお届けなど、配達範囲内の園には、スタッフが日常的に回っていますし、お預りしたデータも、弊社スタッフがレタッチして、できるだけよい写真にして販売しています。手間をかける分、多忙な時期は販売準備が整うまでしばらくお待たせしてしまうこともございますが、この方式は今後も続けて参ります。

その一方、お陰さまで、弊社のホームページも多くの人が検索してくださるようになり、遠方の地域からもお問い合わせをいただくことが増えてきました。地域を問わず、写真を販売したい方が気楽に利用できるサービスをつくろうと「ふぉとすてっぷSelf」の準備をしてきました。新しいサイトもある程度完成しましたので、今日は弊社のスタッフがお客さまの使い勝手をテストする日にしています。お客さまになって、利用申し込みから写真のアップロード、そして写真の閲覧・購入までの流れをテストし、わかりにくい点がないかどうかきっちり調べたいと思います。

「ふぉとすてっぷSelf」で取り扱う写真は、プリント工場からお客さまのご自宅に直送する仕組みにしました。今日のテストを経て準備が整えば、あとはプリント工場とのシステムをつないでサービス開始となります。この新サービスを通じて新しいお客さまとのお付き合いがひろがることを目指して、いよいよ準備はラストスパートです。

「気が利く」ということ

皆さま、おはようございます。保育園、幼稚園写真のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

連日、写真販売のための作業を進めておりますが、現状では目標としていた3週間での販売がかなわず、1ヵ月お待たせしてしまっております。本当に申し訳ありません。運動会ですと、今日はちょうど1ヵ月前の10/18(日)の写真に取りかかる状況です。運動会は撮影枚数が多いため時間がかかりますが、10/19(月)~10/23(金)までの平日は遠足やお芋掘りの写真なので、スムーズに作業をすすめ、10/24(土)、10/25(日)の運動会に手を付けたいと思います。10月末に行われた「ハロウィン」の写真はその後の作業となりますが、何卒ご了承いただきますようお願いします。

この間、私も配達に回っていますので、久しぶりに園長先生にお会いしたりして「あら、今日は嶋さんが来たの?珍しいわね」などと冷やかされておりますが、実はそれだけでなく、嶋が来たのなら伝えておこうということで、カメラマンについての評価、わかりやすく言うと「あの時のカメラマンはちょっと・・・」というような内容の話をいただきます。伝えてくださって本当にありがたいのですが、どのようなところが気になるかというと、要は「気が利かない」というのです。「カメラマンの動きが邪魔だった」「保護者からも少し文句が出ていた」というようなことです。弊社も商売ですからカメラマンが遠慮ばかりして「よい写真」が撮れなければ写真が売れなくて困りますし、いくら「よい位置取り」で撮っていても、保護者から邪魔者扱いされてしまっては印象がよくありません。そのあたりのバランス感覚が難しいというか、それぞれの感性、センスに関わることなのでしょう。

私は、まず社員カメラマンがこのあたりの感覚を身につけて、契約カメラマンとの打ち合わせに反映させていくしかないと思っています。「気が利く」ということは「相手の立場になって考える」ということでしょう。以前書いた文章も読み返してみながら、あらためて「気が利くということ」についても考えていこうと思います。

WIN-WIN の関係づくり  WIN-WIN の関係づくり その2  WIN-WIN の関係づくり その3

人間力で勝負しよう|「あまりペコペコするな」の補足1   「聞く」と「訊く」|「あまりペコペコするな」の補足2

 

正の連鎖と負の連鎖

皆さま、おはようございます。インターネット写真販売のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

昨日の主任会議は1時間ほどでしたが「職業能力評価制度」について意義を話し合うことができ、主任みんなの了解のもと、評価項目の準備が始めることになりました。「社員もパートスタッフもみんなが意欲的に仕事に取り組み、売上と利益があがり、スタッフの待遇がよくなり、さらに皆のモチベーションがあがる」そんな正の連鎖を目指します。まだまだ至らぬことも多いですが、「会社は人」ですからスタッフの気持ちがよりまとまっていけば、強い会社になれると信じています。

「正の連鎖」といえば、反対は「負の連鎖」でしょうか。昨日の朝、日経新聞の1面に【米、仏と空爆強化 対「イスラム国」同時テロ受け】とありました。昨日のブログに書こうかなと考えましたが、話がつながらなかったので今日触れることにします。パリであれだけの悲惨なテロが起き、だから「空爆強化」なのですが、これではまさに「負の連鎖、憎しみの連鎖」ですよね。この最悪の連鎖をどうやって断ち切ることができるのかと考えると途方に暮れてしまいます。空爆の下にはISだけがいるわけではないのだから、そこから新しい憎しみが生まれ、ISに同調する人々が新たに生まれていく。アメリカにくっついて戦場にいこうと「安保法」まで通した日本はどうなるのでしょう。「外交努力」「話し合い」で解決する道はないのでしょうか。日本のお偉い様には、どうか強気な物言いはやめて、平和的に解決する道筋を探って欲しいと切に願います。

職業能力評価制度

皆さま、おはようございます。保育園、幼稚園写真のふぉとすてっぷ、代表の嶋です。

今日は主任会議を開きます。議題は「職業能力評価制度」についてです。

実は、これまでの私の認識の甘さがありまして、何となく「スタッフを平等に扱う」ことが重要と考えていました。しかし社員の話を聞いたり、本を読んでわかったことは、真面目に努力している人はその内容をしっかり評価してもらいたいと思っているということです。こうやって言葉にすると、極々あたりまえのことなのですが、「人を評価する」ということの中に何となくネガティブなイメージを持ってしまっていたのかもしれません。「評価」という場合に「社員の努力内容を正当に評価する」ということより「社員の問題点を発見し改善してもらう」ということをイメージしていました。問題点を洗い出し、改善を促すことはもちろん大切なことですが、「そこまで大げさにしなくても・・・」というような感覚があったのではないかと反省しています。

そこで今月から「職業能力評価制度」を取り入れることにしたわけです。今日の主任会議の中心議題は「評価項目の設定」です。私が社長の立場で考えるだけでなく、彼らが「こういうところを評価して欲しい」「部下にこうなってもらいたい」と考えることを取り入れた方が、有意義な評価基準が作れるはずです。多くの園に写真販売をお待ちいただいている状況ですから、会議に長い時間を割くことはできませんが、短時間でも有意義な主任会議にしたいと思います。